スウェットパンツシリーズ人気の2型を徹底比較!

サルエル/ジョガーどちらを選ぶ?
人気のスウェットパンツ2型を徹底比較!
部屋着っぽく見えてしまう――
そんな印象を覆した、Lazo_N33°のスウェットシリーズ。
ご好評の素材で、トップスとボトムス5型を展開しました。
5人に1人が、パンツを2本持ち。
6人に1人が、セットアップで愛用中。
今回は、特に人気のパンツ2型を徹底比較。
なぜ、同じ素材で2種類のパンツを作ったのか?
あなたにぴったりの1本が、きっと見つかります。
裏は、糸をループ状に織り出したパイル生地。
オールシーズン向けのコットン100%素材。
軽めの生地感で、重さやごわつきが気になりません。
少しシャリ感のある表面が、きれい見えのポイント。
沢山着ても膝が出にくく、長くご愛用いただけます。
気になる身体のラインをカバーしながら、スタイリッシュに着こなしていただけます。
左の「裏毛サルエルパンツ」は、特徴的な深めの股上が、さりげなく洒落た印象に。
より直線的なシルエットで、リラックス感がありながら、すっきり見えを叶えます。
右の「スウェットジョガーパンツ」は、裾に施されたリブが、幅広い身長にフィット。
着こなし要らずで自然なブラウジングが生まれ、O脚など気になるラインをカバーします。
| 商品 | サイズ | ウエスト | ヒップ | 股下 | 股上 |
|---|---|---|---|---|---|
| サルエル | M | 74 | 100 | 63 | 37 |
| L | 76 | 108 | 63 | 38.5 | |
| ジョガー | M | 68 | 106 | 73 | 23 |
上記の理由より、裏毛サルエルパンツの方が着丈が短く、ウエストサイズが大きく設定されています。
裏毛サルエルパンツは、サイズが違っても股下は同じ。ヒップの8cm違いが大きなポイントで、丈感ではなくサルエル感でサイズをお選びいただけます。
Diagnose with a flowchart!どちらのスウェットパンツがあなたに最適?
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「スウェットパンツをかっこよく履きたいのに、どうしても部屋着っぽく見えてしまう…」
「Tシャツとラフに合わせたいけど、そのまま外に出るのはちょっと勇気がいる…」
そんなお悩みから着想を得て、大人が“自信を持ってラフに、そしてかっこよく”履けるスウェットパンツを目指して、開発をスタートしました。
スウェットを履くときに気になるのが、腰まわりや太もも、お尻のライン。
サイズを上げると部屋着感が出てしまい、ジャストサイズだとラインが気になる…。
その悩みを解消するためにたどり着いたのが、気になる部分を自然にカバーしつつ、スタイリッシュに見せてくれる「サルエルシルエット」です。
また、こなれ感を演出するために、股上部分には表に振りステッチが見えるデザインを採用。
さらにヒップ部分には切り替えを入れ、ゆとりがありながらもだらしなく見えない、さりげないディテールで仕上げました。
後ろ姿まできれいに見せることにこだわった、Lazoならではの一枚です。
- 太ももから足首に向かって細くなるテーパードシルエット
- 深めの股上が腰回りやヒップラインを自然にカバー
- 脚を長く、すっきり見えを叶える直線的なライン
直線的なシルエットで、シャツやヒールなどきれいめのアイテムと相性抜群。いつものTシャツスタイルも、サルエルによって洒落見えします。
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裏毛サルエルパンツに対して、「裾のお直しは出来ますか?」というお問い合わせを多々いただきました。
切りっぱなしの裾なので、ご自身でカットすることは可能ですが、全体のバランスが崩れてしまわないかと懸念される方も。
せっかく見つけていただいた「Lazo_N33°の大人スウェットパンツ」をより多くの方に届けたい——
そんな想いで、足首リブがフィットする“ジョガータイプ”を製作しました。
裾を引きずることはなく、着こなし要らずで自然にブラウジング。
ジャストウエスト設計で、より安心感のある履き心地に。
素材の魅力はそのままに、スウェットパンツに初めて挑戦する方も手に取りやすい1本を目指しました。
- 太ももから足首に向かって細くなるテーパードシルエット
- 裾にリブが施されているため、幅広い身長に自然とフィット
- 着こなし要らずで、足元に自然なブラウジングが生まれます
目線を引き上げる設計で、頑張らないのにスタイルアップ。上質なスウェットを味方につけて、ちょっとしたお出かけもためらいません。
ご不安な点はすべて、スタッフが丁寧に回答いたします。
「私の身長なら、何サイズがおすすめ?」
「体型が近い人の着用画像が見たい」
など、ご相談もリクエストもお待ちしております。

